ENGLISH FOR THE FEED 実践型英語教材

英語は習った。
だが、言いたいこと
すぐ出てこない。

試験・読解・文法中心の英語を、長い時間かけて学んできた。
それでも、目の前の投稿に英語で返そうとすると手が止まる。

ツッコミ系のアウトプットを入口に、覚えるべき基本チャンクを繰り返し、組み込んで統合する。それが、この教材の訓練です。

LIVE FEED

· now

また、もっともらしい物語で
話を押し切ろうとしている。

あなたなら、どう返す?

01Who would buy that narrative?そんな話、誰が信じるんだ?

02Is this really the time to be doing that?今そんなことしてる場合か?

03You’ll end up regretting it.結局、後悔することになるぞ。

POINT 日本語を完成させてから訳さない。
TSUKKOMI OUTPUTREPEAT CHUNKSCOMBINEINSTANT ENGLISH

知っている。
読める。
でも、出てこない。

日本では、中学・高校、場合によっては大学まで、長い時間をかけて英語を学びます。

  • GRAMMAR文法も知っている。
  • WORDS単語もそれなりに知っている。
  • READING英文を読めば、意味もある程度わかる。

それでも、Xで目の前に流れてきた投稿に、「いや、それはおかしいだろ」と英語で即座に返そうとすると、手が止まる。

WHY?

英語を知らないからではない。

入力した知識と、瞬間的な出力の間に
まだ橋がかかっていないからだ。

ネトウヨ英語
とは。

XなどのSNSで見かけた意見に対して、ネット右翼の立場から英語で即座にツッコミや反論を入れるための、実践型英語教材です。

目標は、難しい英文を書くことではありません。まずツッコミとして短く出す。その中で、覚えるべき基本チャンクを何度も使い、内容を入れ替え、別のチャンクを組み込めるようにすることです。

アウトプットは、
ツッコミ系。

まず手に入れるのは、SNSでそのまま使える短い反応。意味と場面を結びつけ、同じ基本チャンクを何度も口から出します。

DOUBT

Who would buy
that narrative?

そんな話、誰が信じるんだ?

TIMING

Is this really the time
to be doing that?

今そんなことしてる場合か?

CONSEQUENCE

You’ll end up
regretting it.

結局、後悔することになるぞ。

THE LEARNING LOOP

ツッコむ。繰り返す。
組み込んで、一つにする。

基本チャンクは、単語帳の中で覚えて終わりではありません。ツッコミの場面で何度も出し、中身を入れ替え、別の情報ブロックと統合します。

  1. 01
    OUTPUT

    まず、ツッコミで出す

    使う場面がはっきりしているから、意味と感情ごと記憶に残る。

  2. 02
    REPEAT

    基本チャンクを繰り返す

    同じ骨格の中身を替え、考えずに出るところまで何度も使う。

  3. 03
    INTEGRATE

    チャンクを組み込む

    覚えた部品の中へ、人物・出来事・別のチャンクを入れて文を育てる。

REPEAT THE FRAME

Who would buy that?

Who would believe that?

Who would accept that?

骨格を固定して、中身を入れ替える。
COMBINE THE BLOCKS
I’m fed up
with

my mother always talking aboutChina getting more aggressive

ブロックの中に別のブロックを組み込める。

基本チャンクは覚える。
そして、組み込んで統合する。

チャンクを一つの完成品として終わらせず、別の情報やチャンクを入れられる部品として使います。

日本語では、違う関係を
一つの助詞に圧縮できる。

日本語の「で」
TOOL / 道具

fight with
expensive missiles

CAUSE / 原因

go crazy from
using cocaine

基本チャンクに情報を組み込むには、道具なのか、原因なのか、状態なのか、方法なのかという関係を選ぶ必要があります。

同じチャンクをツッコミ英作文で繰り返しながら、日本語と英語の世界の切り分け方を学び、使える形へ統合していきます。

LESSON 01 前置詞 — 日本語の「で」を
英語ではどう分解するか

このサイトで
学ぶこと。

  1. 01

    SNSでそのまま使えるツッコミ系アウトプット

  2. 02

    何度も使って反射的に覚える基本チャンク

  3. 03

    チャンクの中へ情報や別のチャンクを組み込んで統合する方法

  4. 04

    would / could / should など、話者の態度を表す助動詞

  5. 05

    with / by / from / on など、関係を作る前置詞

  6. 06

    end up / come up with / make sense など、英語らしい基本チャンク

  7. 07

    実際のSNS投稿を題材にした瞬間英作文

英語を生むための、
実践レッスン。

AVAILABLE NOW
01

PREPOSITIONS

日本語の「で」を
英語ではどう分解するか

withbyfromon
レッスンを始める →
COMING NEXT
02

MODAL VERBS

自分の判断を
英語に乗せる

wouldcouldshould
PLANNED
03

BASIC VERBS

基本動詞で
世界を動かす

getputkeepmake
PLANNED
04

INFORMATION BLOCKS

出来事を一つの
ブロックにする

howwhatend up

「英語を知っている」から、
「英語で反射的に言える」へ。

ツッコミで出す。基本チャンクを繰り返す。覚えた部品を組み込む。

誰が何をする何がどう変わる何と何がどういう関係にある
日本語で圧縮された意味を、
英語では関係として組み直す。
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