INPUT → OUTPUT 実践型英語教材

英語は読める。
でも、自分の言葉が
すぐに出てこない。

中学・高校、場合によっては大学まで、試験・読解中心の英語を学んできました。
読んで解釈するインプットはできても、口語として自分の言葉を出すアウトプットにはつながりにくい。

LIVE FEED

POST · NOW

また、もっともらしい話で
押し切ろうとしている。

日本語なら、すぐツッコめる。

JPそんな話、誰が信じるんだ?言いたいことは、もうある。

ENWho would buy that narrative?その反応を英語に変える。

話すことがない。
なら、ツッコミを使う。

英語で会話しようとしても、そもそも話したいことがない。ところがSNSには、思わず反応したくなる投稿がいくらでもあります。

日本語ならすぐに浮かぶツッコミを、一つずつ英語に変えていく。そうして、これまで受け取ってきた英語を、自分から出せる英語へ変える。

NETOUYO ENGLISHSNSのツッコミを、英語のアウトプット練習にする教材です。

第1章から始める。

第1章と第2章で、日本語を単語ごとに置き換えず、状況から英語を作る感覚を学びます。